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リールズのリールズ
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リールズの業務告知ブログとは別、また本家ウェブサイト(リール ビッグ フィッシュ!バイツ アンド ファイツ!)とも別に、完全にリールに関しての四方山話を中心とした、裏ブログみたいなもんです。

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タイトル 日 時
サードパーティー製ハンドル
サードパーティー製ハンドル 今はもうどうなっているのかも良く分かりませんが、リールの最も簡単なカスタムの手法に、ハンドル交換がありました。 信じられないかもしれませんが、以前はベアリングの入っていないハンドルが当たり前で、丸ノブの細軸やら太軸、フラットノブにもいろいろな種類があって、国内、海外のサードパーティーが色々なカスタムパーツを製造・販売していたものです。 ...続きを見る

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2018/09/30 17:21
スピンキャスティングリールの機構的な問題点をいかに解消するか?【キャスティングトラブル編】
スピンキャスティングリールの機構的な問題点をいかに解消するか?【キャスティングトラブル編】 ネタ的には自分用みたいな感じで備忘録になってしまいますが、同様のトラブルを経験された方の参考になれば幸いです。 ...続きを見る

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2018/05/06 20:38
ルアー・エクストラクト 企画の裏話
ルアー・エクストラクト 企画の裏話  トップ党vol.16の新連載、ご覧いただけたでしょうか?  思った通り、否それ以上のコンテンツが見開き2ページで展開できたのではないかと思います。 ...続きを見る

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2018/03/31 03:26
UNI−SPIN
UNI−SPIN かつて存在した不思議タックルの中に、実際に使ってみたら「こんなにも素晴らしい商品を何故どこも作ろうとしないのか?」が不思議でしょうがない、そんなオーパーツがゴロゴロしています。 1960年代に登場し、その後、約30年間の長きに渡って販売されていたコンボタックルに、『UNI−SPIN(ユニスピン)』という商品がありました。 ...続きを見る

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2017/03/29 23:39
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その3
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その3 やや駆け足で話しを進めていくことになりそうですが、何卒ご容赦ください。(なにせモデル数が多すぎて時間が掛かりそうなので) ...続きを見る

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2016/04/01 03:17
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その2
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その2 お待たせしました!その2、いってみましょう。 ...続きを見る

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2016/01/08 21:39
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その1
ジョンソン社のスピンキャスティングリール その1 ジョンソン社のスピンキャスティングリールといえば、“センチュリー”くらいしか知られていないのが日本におけるルアーフィッシング愛好家の事情なわけですが、このリールメーカーの事を調べれば調べるほどに、誰もがこのリールメーカーを愛おしく想うようになること請け合いです。 ...続きを見る

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2015/06/18 01:39
謎が謎を呼ぶ!?ABU-MATIC152の謎を解明する考察(マニア向け)
謎が謎を呼ぶ!?ABU-MATIC152の謎を解明する考察(マニア向け) 偶には別の話題を…と思いつつも、あまりの衝撃に引っ張ります、ABU-MATICネタを! ABU−MATIC152 1976年に北米向けに極少数が生産された、100番台唯一の下一桁2番のアブマティックです。 詳細が一切不明、モデルナンバーのお約束では吊り下げ左巻きのはずのこのリール、先日フルメンテナンスを兼ねてオーバーホールをすることとなったのですが、妙なことに気が付きました。 ...続きを見る

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2015/04/15 03:01
ABU-MATIC 141 
ABU-MATIC 141  お知らせになっちゃいますが、この度、パリコレさんの【トップ党 Vol.4】に、僭越ながらスピンキャストリールの記事を書かせていただくこととなりました。 最初から飛ばしてABU−MATIC(アブマティックと自分は呼びつづけていますが、アブマチックでも問題ありませんよ)を取り上げたのですが、紙面では自分の愛機である『ABU−MATIC141』についてはほとんど触れなかったこともあって、『リールズのリールズ』にて100番台唯一のレフトハンドルモデルであるABU−MATIC141を取り上げることとしま... ...続きを見る

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2015/03/28 03:08
スピンキャスティングリールあれこれ
スピンキャスティングリールあれこれ またいつもの通りなかなかアップされないリールズのリールズ。 ところがそれ以上にネタはごろごろたまってくるという事実。 去年は爆発的にスピンキャスティングリールを使用するアングラーが激増しましたね。(といっても長年ルアーフィッシングをされているベテランの方限定の話しですが・・・) たまに、「アブでもゼブコでもジョンソンでもない、イカすスピンキャスティングリールはありませんか???」というマニアックな依頼もいただきます。 ...続きを見る

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2015/02/03 01:56
スピンキャスティングリール実釣使用のヒント
スピンキャスティングリール実釣使用のヒント 一部のベテランアングラーの間で、かなり盛り上がってまいりましたスピンキャスティングリール。 使う方が増えてきて、当然「あーだこーだ」の試行錯誤がとても楽しいと思います。 リールズ的には勿論、応援しておりますので、問い合わせ殺到の使用方法のヒントなんぞを今回はご紹介していきます。 ...続きを見る

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2013/11/19 03:02
フライでバス釣るのも楽しいです
フライでバス釣るのも楽しいです 最近、お客さんたちから「ルアーよりもフライばっかりやってる」と思われていますが、釣行回数が非常に少ないのでタマタマですよ。(笑) フローター+フライでバス釣り、古くから存在するのに今でもマイノリティー扱いで、実際にやっていらっしゃる方も本当に少ないです。 理由はいろいろありますが、なかでも最大の理由は、フライを実際にやる方の大半が「フライでアブラビレのない魚なんか釣りたくない」という不治の病に掛かっているからでしょう。(笑:でも本当にそうなんだから仕方ないですよ) 鮭鱒類以外の釣魚に興味の... ...続きを見る

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2013/09/04 02:59
QUANTUM 1310シリーズ
QUANTUM 1310シリーズ お待たせいたしました。 リールズでの問い合わせ&注文が何故か殺到している(とワタクシは感じてます)、80年代ベイトキャスティングリールの名モデル、QUANTUM QD1310と、その系譜の1310系リールについて取り上げます。 ...続きを見る

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2013/05/31 03:49
最高のパートナーと出会うために(おっと、これはリールの話ですよ!)
最高のパートナーと出会うために(おっと、これはリールの話ですよ!) なんかの相談所みたいなタイトルになっちゃいましたが、ここ最近よく思うことでもあり、今回はちょっとだけ趣きを変えて、こんなことをお話しようかと思います。 ...続きを見る

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2013/04/24 03:51
Johnson Princess ピンク色の可愛いリール
Johnson Princess ピンク色の可愛いリール 釣りガールとか釣女とかって、結局どうなったんでしょうかね? 自分の予想した通りに、今回もやっぱり女性のエントリー誘導に失敗したんでしょうか? 釣り場・・・といってもバス関係で他の誰かとかち合うことはほとんどなく(平日休みですし)、女性アングラーなんて今まで見たことがありません。 しかし、これって日本だけの異常な事態であって、まあそもそも「釣り=メダカからカジキまで、なんでもござれ」で、ルアーフィッシングさえも「管釣りからGTまで、対象魚が変わればタックル変わる」わけでして、それが「餌釣りと... ...続きを見る

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2013/02/25 05:43
スピンキャスティングリールの始祖は、想像を絶する機構を有していた!というお話し
スピンキャスティングリールの始祖は、想像を絶する機構を有していた!というお話し この話しは昔からネタとして語り継がれ、本当はどっちなんだ?的な論争にも当然の如く発展し、その上で未だもって結論が出ていないという、ある種『禁断の困ったネタ』ですが、その歴史的な背景や機構的な内容を充分に考慮し、本家のアメリカのマニアをさておいて、自称「日本のスピンキャスティングリールのマニア筆頭」たるワタクシが、勝手に結論づけたお話です。 ...続きを見る

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2012/12/20 04:22
もう一度、ヨンロク系についての詳細
もう一度、ヨンロク系についての詳細 近年稀に見るヨンロク系のマイブーム(笑)で、久しぶりにカタログをひっくり返して眺めておりますが、実際に自身がその渦中にいなかった頃の話をするのはリアリティーに欠けるので、1990年以前の情報については詳細について触れないでおきます。 あまりにもバリエーションが多すぎて、詳細については一切触れられていないヨンロク系統の詳細について、この際なので記載しておくことにします。 ...続きを見る

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2012/09/19 02:44
ヨンロク系の隠れた名機 Ambassadeur UC4600C/UC4601C
ヨンロク系の隠れた名機 Ambassadeur UC4600C/UC4601C ABUのリールが好きな方、ベテランの方には特に大勢いらっしゃいます。 自分が語れるような深い内容はあまりありません。 リールズのお客さまには、リアルタイムで1970年代から新品でABUのリールを買い続け、実際に使っていた方がいらっしゃいます。 その方曰く、「当時の価格は、今の価値では余裕で10万円超えの感覚」だったそうです。 ちょうど5500Cがリリースされた時代と重なり、1970年代中盤から登場した1500Cや2500Cは本当に使いやすかったそうです。 ...続きを見る

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2012/05/09 23:30
開発から進化へ。(Johnson CITATION 110)
開発から進化へ。(Johnson CITATION 110) 裏ブログであるリールズのリールズ、久しぶりにスピンキャスティングリールについて取り上げます。 ...続きを見る

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2012/05/09 22:58
自分だけの宝物を持てるか?それが最も大切
自分だけの宝物を持てるか?それが最も大切 2012年初のタイトルになってしまいました。 本当は他のネタを書いてあったんですが、画像撮影まだだったので、また次の機会に。 ...続きを見る

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2012/04/03 02:12

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